長野県の高校生たちが、17年間にわたって夢をつないできた超小型人工衛星「てるてる」。
工房大倉も製作に携わったこの人工衛星は、多くの人々の想いと技術を乗せて、ついに宇宙へと旅立ちました。
そして今回、この挑戦を追いかけたドキュメンタリー映画 『てるてる~想いをつなぐ超小型人工衛星~』 の制作を応援するクラウドファンディングが始まりました!
高校生から高校生へ、そして彼らを支える先生や技術者、地域の人々へ。
17年間、世代を超えて受け継がれてきた想いと挑戦が、一本の映画になります。
映画は現在、約90%まで完成。
最後の仕上げを行い、この物語をより多くの人に届けるため、目標金額250万円のクラウドファンディングに挑戦しています。
工房大倉も、このプロジェクトに携わった企業として、映画の完成を楽しみにしています。
高校生たちの夢から始まった「てるてる」の挑戦を、今度は映画を通して、さらに多くの人へ。
ぜひクラウドファンディングのページをご覧いただき、応援・ご支援をよろしくお願いいたします!

